反則 ~HANSOKU~
作らない。“完成した商売”を、マウスで動かすだけ。
まじめに働くのが、バカらしくなる。
ルールを守ってこっそり稼ぐ。
1章 ずるして、稼ぎたいと思いますか?
どうも、スシルです。
まず一言。
今回の教材名について若干怪しいかもですが、すべてホワイトであり
なに1つ、グレーすらありません。
ただ
ゲームで裏技を使い、クリアするように・・

・・・・と言われるような稼ぎ方を紹介したいと思ってます。
結局ビジネスはルールを守って、最短で収益化を目指すだけのゲーム。
この反則は「最短どころではなく、超最短」で収益化&継続収益を生み出すノウハウです。
戦いを略すと書いて「戦略」
その名の通り、この方法を知れば”略して””略して””略しまれる内容になってます。
どのくらいで収益化?
継続収益って?
ビジネスモデルは?
など気になる事がある場合は、全部、この手紙でお伝えしますのでワクワクしながら見てほしいです。
ひとつだけ質問させてください。
あなたは、「ずるして稼ぎたい」と思いますか?
たぶん、今あなたは、少し言葉に詰まったと思います。
「いや、ずるはちょっと……」「そんなの、いいことなのかな」「うまい話には裏があるでしょ」。
そう思うのが、まともですでしょう。
世の中には、たった二種類の人間しかいません。
正面から戦う人と、戦わずに先に取る人。
朝から晩まで、汗をかいて、歯を食いしばって、まじめに戦う人。
そして、誰も見ていない横道から、こっそり全部かっさらって、何食わぬ顔で帰っていく人。
どっちが得をしてきたか、もう知っていますよね。
がんばった人が報われるなら、世界はとっくに、まじめな人だらけで溢れているはずです。
でも、現実は違って
いちばん汗をかいた人が、いちばん報われない。
これはみんな薄々気づいている事実です。
だから、はっきり言います。
正々堂々、正面突破。
聞こえはいい。
でも、それは「いちばん時間がかかって、いちばん消耗する道」を、わざわざ自分で選んでいるだけかもしれない。
本当に賢い人は、そもそも戦いません。
「戦」を「略す」と書いて、戦略です。
戦略とは、強く戦う技術のことじゃない。戦いを“省く”技術のことなんです。
むしろ、あきれるほど真っ白です。
法律も、ルールも、何ひとつ破りません。
ただ、あまりに理にかなっていて
知った人が思わず「それ、ずるくない?」と言ってしまう。それだけ。
白いんです。

……正直、ここまで読んで「胡散くさい」と思った人もいるはずです。
むしろ、簡単に信じない人にこそ、最後まで読んでほしいんですよねw
なぜなら、これから話すのは、僕が考えたことじゃないからです。
僕の——20年以上、ずっと“戦わずに”勝ち続けてきた、ある一人の人間の話だからです。
2章 戦わない男
僕には師匠って感じの人がいます。

その方(師匠)は 学生の頃から、金借りて事業で当ててみたいな人でした。
その人に触発されて、僕も情報教材買いまくって250万円の借金を半年で背負いましたw
師匠の性格
で、その師匠は表に出ないタイプだったりします。
僕みたいに本名だしてまでビジネスやらない人。
「誰にも気づかれないこと」に、異常なほどの価値を置いている人です。
もちろん悪い事は一回もしていませんが、ただ、人とのコミュニケーションが苦手なんですよね。
最初に会ったとき、正直、僕はこの人を見くびっていました。
物腰がやわらかくて、ガツガツしていなくて、いわゆる「稼いでる人」のギラギラした感じが、まったくない。
でも、数字を聞いて、固まりました。
月に、1,000万から1,500万。
それも、一発当てた、という話じゃない。
何年も、ずっとです。
大手の会社が、直接成果報酬を振り込むスタイルなんですよね・・
以下は、4月の報酬みたいですよw
↓ ↓

普通、これだけ稼いでいる人は、何かしら「武器」を持っています。
すごい人脈とか、何万人ものフォロワーとか、誰にも真似できない特殊なスキルとか。
でも、この人には、それが何ひとつ無かった。
人脈もない。表向きの影響力もない。
じゃあ、何が違うのか。
たった一つだけ、はっきりと、普通の人と違うことがありました。
この人は、絶対に、戦わないんです。

少し驚いたのですがこの人が、毎月きっちり稼いでいた“ある稼ぎ口”を、ある日とつぜん、何の未練もなく、スパッと捨てるところを。
理由を聞いて、もっと分からなくなりました。
「最近、市場に人(ライバル)が増えてきたから」。
たったそれだけ。まだ普通に稼げている。むしろ伸びている。
なのに、人が集まってきた、というだけの理由で、稼ぎ頭をあっさり手放したんです。
(それが当時のyoutube short全盛期)
「なんで捨てるんですか。まだ稼げてるじゃないですか」。
そう聞いた返事が以下・・・
「人が増えた場所は、もう“戦う場所”になったってことだろ。
戦いが始まったら、そこからは、いちばん体力のあるやつか、いちばん時間を使えるやつしか勝てない。
俺は、戦いたくないんだ。戦った時点で、もう負けてるんだよ」
「でも俺は、ずっと“戦わずに済む方法”だけを探してる。
勝つのは、しんどい。でも、戦わなければ、そもそも負けない。
『戦』を『略す』と書いて、戦略だろ。戦いを、省くんだよ。」

僕はずっと、「どう勝つか」ばかり考えてますw
でもこの人は、その土俵に、最初から上がっていなかった。
人が群がる場所は、稼げていても捨てる。
そして、まだ誰も気づいていない、ガラ空きの場所だけを探して、そこに一人で、こっそり入る。
誰とも戦わないから、消耗しない。負けようがない。
理想論かもしれませんが、現実にこうやって稼いでいる人がいるって事です。
実際に、皆さんが知っている「稼ぎ方」師匠が生み出してます。
ひとつ、忘れられないエピソードがあります。
この人が、昔やっていたという、稼ぎ方の話です。
それを、一本500円~1,000円で、外注して、動画にしてもらう。
あとは、それを、youtubeにただ置いていくだけ。
自分では、ほとんど何も作っていません。
台本はAI、動画は外注。本人がやったのは「どこに、どう置くか」を決めただけ。
かかったお金は、ぜんぶ合わせて、42,000円。
そこから返ってきたお金が250万円 だったみたいです
僕ならここで小躍りして、もっと突っ込みます。
「当たった、もっとやるぞ」と。
でも、師匠は逆。
スッと、抜けたんです。まだ稼げているのに。
理由は人が参入し始めたからw
でも、よく考えてみてください。
この人、何か悪いことをしているでしょうか。
誰も騙していない。ルールも破っていない。法律にも、一切触れていない。
ただ、みんなが群がる前に、誰も気づいていない場所を見つけて、先に、静かに、取っているだけ。
真っ白です。真っ白なのに、ずるい。
そして、この「白いのに、ずるい」が
この人が20年間、誰とも戦わずに勝ち続けてきた、たった一つの正体なんですよね。
でも誰もが思います・・・
普通の人には、その“空き地”を見つけること自体が無理だ、と。
ところが。
つい最近、この人がまた一つ、とんでもない“空き地”を見つけました。
しかも今回は、これまでと、決定的に違っていた。
才能も、センスも、要らないから、一度やってみな。
そうして、この人は、その穴のやり方を、全部僕に渡してくれました。

僕がそれを2ヶ月だけ試してみた所、まぁこれが稼げるw
3章 反則のビジネスモデル
さて。
1章で「で、結局ビジネスモデルは? どのくらい稼げるの?」って、気になってた人。
ここから、ぜんぶ話していきますね。
(アフィリエイトとか思い浮かべた人、それじゃないですからね)
ビジネスモデルは以下

ファネルビジネス・・難しく聞こえますが、要は相手がお金の支払いをしたくなる ではなく、
強制的にお金を使いたくなるように仕向ける事がこの「反則」の肝になります。


まず、なんで「何度も」収入が生まれるのか?
理由は、ターゲットの年齢と置かれている立場を明確にを狙い打ちします。

一度も採用した事がないんです。
理由は広い層を狙った方が収益化のチャンスもあるから。
でも、反則は「たった1つのターゲット」だけ狙います
そのターゲットは常に人は入れ替わっております
ただ、誰しもが小学生を経験するように、誰もが通る道をターゲットにしております。
小学生の通信教材のニーズが無くならないように
反則で仕掛けるのは「ある年のあるフェーズ」の人間を狙えば、間違いなくそそこにニーズがある訳です
その道にある仕掛けをする事で、毎月収益が発生する流れを生み出せます。
飲食店が無くならないように、あるターゲット層には何百年とニーズがある「○○」をネタに仕掛け続けれます。
つまりお客さんは、常に減らない状態。
あなたが手を止めても、毎月お金が入ってくる。
ほっとくほど収益が積み重なって、収入は減るどころか、勝手にふくらんでいく。
気づいたら、本業の給料の横に、ほったらかしで育つ“もう一つの収入”ができてる。

「もう欲しくてたまらない人」が、自分から集まってる場所があるんですw
いや、これマジなんですよ。
ただ、みんなその人達の「心理」を知らないから、大金を稼げないだけ
そこに置くだけ。売り込まなくても、向こうから「ください」って買っていく。
でも・・・「そんな美味しい場所、なんで今まで誰も見つけてないの?」って思いますか?
答えは「まさか、そこが“稼げる場所”だ」なんて、誰も思ってないんです。
目の前にあるのに、見えてない。
だから、ずっと空いたまま。
ペコペコ売り込むのも、毎日発信するのも、ぜんぶ要らない。
欲しい人が待ってる所に、ポンと置く。それだけで、向こうから買いに来る。
“置くだけ”で、お金が動く。…ラクすぎて、逆にこわいくらいですよね。
でも、本当にその仕組があるから、このように伝えているんです。

2章で師匠が見つけた「勘のいらない穴」、覚えてますか。
それが、まさにこの場所です。
なんで、こんなに長いこと、誰も手をつけなかったのか。
2 昔は、ここで稼ぐのに“地味で面倒な手作業”が必要だった。だから、できる人ですら「割に合わない」と避けてた。
でも──その面倒な作業を、今はぜんぶ、AIがやってくれる時代になった。
ずっと誰も入らなかった空き地が、“今”、急においしい場所に変わったんです。
(1章で「今がチャンス」と言ったのは、これ)
(※もちろん、この専用AIも配布します)
強い人もいない。後から来ることもない。だから、焦らなくていいし、急がなくていい。
ガラ空きの場所を、のんびり、ひとりじめ。

副業でみんなが脱落するのって、「売れるまでの、稼げない我慢の時間」じゃないですか。
半年、1年、タダ働きで耐えて、そこで心が折れる。
反則は、すでに売れると分かってるものから始めます。
だから、その我慢の時間が、そもそも無い。
始めて、すぐ。「タダ働きで挫折」が、起きようがないんです。
始めたその日から、もう結果に手が届く場所に立ってる。
今まで何をやっても続かなかった人でも、そもそも“耐える時期”が無いんだから、こけようがない。

ルールを破ってるわけでも、誰かを騙してるわけでもない。
ただ、みんなが必死で越えてる壁を、全部すっとばして、先に利益取ってしまおうってだけ。

まぁ結論を言えば反則は「誰とも戦わず独り占めで稼ぐ」です。
本当に、この反則のノウハウ目から鱗ですよw
確かにこの方法なら、誰とも戦わず稼げるわ・・・と判ると思います。
で。
ここまで聞いても・・「その有利な場所で、結局“何を”やればいいの?」って思いませんか?
はい!ここからが「スシル教材」の真骨頂って感じですよーーー!!
もちろんですが
その“中身”も、こっちが作って、あなたに丸ごと渡します。
あなたは、受け取って、置くだけ。
ただ、いつものスシル教材と違うのは・・・・

「コンテンツを渡す」だけではなく
「独自の収益化システム」の構築までをすべてこちらで代行して作る感じです。
本当であれば、代行でコンテンツお渡しして稼いでください。
となりますが
実は今回は、そんな簡単な流れで稼げるものではありません。
なぜなら、誰も気が付かないルートで収益化しますので、ある程度ルールがあります。
なので、こちらで反則の独自収益化システムを作って、それをあなたに全てお渡しします。
ここまで言えばご理解いただけると思いますが・・
「反則」でしかお渡しできない
完全独自の収益システムでもあります。
ただ、安心してください。
安心してほしいのは「反則」の収益化システムを手にした方は
マウス操作だけで設定完了となります。
つまり、複雑なシステムで得る収益を、ただマウスだけで動かして、収益化できる
これが「反則」の真骨頂です。
では、お渡しするものを今から紹介していきます。
4章 あなたが触るのは、マウスだけ
では、反則の「収益化システム」の全貌を紹介します。
あなたは、以下のシステムが全て手に入った状態で反則を始めれます。

さきほども言いましたが、大事なのでもう一度。
「“独自の収益化システム”を丸ごと渡される、しかもマウス操作だけ……って、ほんと?
どうせ難しいんでしょ。自分みたいなのに、扱えるわけない」って 思うのであれば
それは間違いです。
あなたが触るのは、マウスだけです。
作る・考える・組み立てる ── ぜんぶ、こっちが終わらせた状態で渡します。
あなたは、出来上がったものを、ポチッと動かす。それだけ。
以下「収益化システム」の全貌です。

あなたは、1文字も書きません。
何でお金を生むかも、考えません。
届いた時点で、“もうお金を生む収益媒体”が、完成した状態で入ってます。
しかも、世界に1つ。
他人とかぶりません。
(師匠がわざわざ1つ1つ作ってくれたものです)

3章で話した「誰も気づかないルート」。
向こうから人が来て → 欲しくなって → お金が入る。この流れ全部が、もうつながって、完成した状態で届きます。
そして、これらはすべて「収益化可能」と確認ができたデータです。
これが、反則の心臓 ── 独自の収益化システムです。
あなたは、この仕組みを組み立てません。配線も、設定も、ぜんぶ済んでる。やるのは、マウスでスイッチを入れるだけ。

いい収益媒体を置いても、お金が入ってこなきゃ意味ない。だから、お金が集まってくる入口も、設置済みで渡します。
さらに、一度きりで終わらせず、同じところから何度もお金が入り続ける仕組みまで、もう組んである。
あなたは、毎日張りついて、何かをする必要はありません。

普通の副業は、毎日記事を書いたり、毎月ネタを絞り出したり、“終わらない作業”が続きます。
反則は、違う。
一回セットしたら、その間はずっと放置でOK。
毎日の作業も、ネタ出しも、ありません。置いた瞬間から、勝手にお金を生み続けます。
ちなみに、僕自身が半信半疑で2ヶ月やってみたら、22万円でした。
こちらが実績画像です

※ネタバレになるので、一部隠します。
もう一回、まとめます。
収益媒体も、お金が生まれる流れ(収益化システム)も、お金が集まる入口も ぜんぶ完成状態で、初日に届く。
あなたが組み立てるものは、何ひとつ、ありません。
触るのは、マウスだけ。一回置いたら、あとは放置。
普通の教材は「ノウハウは教えるんで、あとは自分で組み立ててね」
でも・・・反則は・・・・

組み上がって“もう動いてる商売”を、そのまま手渡す。
この違い、デカくないですか?w
……で。
ここまでで「もう十分すごい」って思いますよね。
でも、反則は、ここで終わりません。
あなたが途中で「困りそうな所」まで、ぜんぶ“代行”で、先回りして潰してあります。
次の章で、その「代行リスト」を、全部お見せします。
5章 「分からない」が、ゼロになる
4章で、“本体”は、ぜんぶ渡しました。
でも ── 正直、こう思いましたよね。
「で、それ、結局どうやって動かすの? どっかで絶対“分からない”が出てくるでしょ」って。
そうなんです。普通は、そこで止まる。
完成品をもらっても、「ここ、どうすれば…」が1個でも出たら、人は手が止まって、そのまま放置する。
だから反則は、その「分からない」を、最初から1個残らず、消しました。
やり方は単純。あなたが詰まりそうな所を、先に、ぜんぶ“代行”したからです。
これが、代行1〜10 ──「あなたの“分からない”を、こっちが先に潰したリスト」です。

僕自身が作っておいたものです。
→ 選ぶだけ。あなたが、一文字でも考える場面は、ありません。
→ 並びは、もう決まってます。あなたは、当てはめるだけ。
→ 1つ選べば、そのまま完成。ひねり出す場面は、ありません。
代行4 勝手に収益までの距離が縮まる、“仕込み済みの言葉”
→ そのまま置くだけで、ちゃんと伝わります。あなたは、用意しなくていい。
代行5 置いた瞬間から、勝手に流れていくコンテンツ
→ 順番もタイミングも、もう組み込み済み。あなたは、何も決めません。
代行6 コピペで整う、“見せる場所”の完成形
→ 中身も並びも、出来上がってます。置くだけで、整います。
代行7 もう答えが出ている早見表
→ 見て、合わせるだけ。あなたが、決める場面は、ありません。
代行8 ポチッで“映える”、見た目まるごとお任せ
→ ボタン一つで出ます。センスも、道具も、要りません。
代行9 危ない所をぜんぶ避けて組んだ、“安心のお守り”
→ そのまま使えば、安全です。気をつける必要すら、ありません。
代行10 うまく回る日まで導く、“立て直しの地図”
→ 答えは、もう書いてあります。だから、詰んで終わり、はありません。
どうですか。
「分からなくて止まりそうな所」、もう1個も残ってないですよね。
普通の教材は「分からない所は、自分で調べてね」。反則は、その「分からない」を、先に全部こっちが消してある。
だって、代行ですから。
……と、ここまで来ると、逆にこう思う人もいるはずです。
「うますぎる。そこまで全部やって、裏があるんじゃ?」
正しい感覚です。次の章で、その裏まで、正直に話します。
6章 正直に、裏を全部、話します
5章の最後で「うますぎる、裏があるんじゃ?」って言いましたよね。
その通り。裏、あります。先に全部、言います。
まず、いちばん大事なこと。
「誰でも確実に」「ほっとくだけで大金」とも、言わない。
そう言い切る人は、嘘つきか、何も分かってないかのどっちか。
僕は、どっちにもなりたくない。
じゃあ、なんで言い切れないのか。
ここまで「作らない、マウスだけ」と言ってきました。本当です。
でも、たった1つだけ、あなたに残してる事がある。「置く(マウスでセットする)」こと。
ひと手間だけは、あなたの手で。
逆に、それすらやらない人には、何も起きません。種は、蒔かなきゃ生えない。そこだけは、ゼロにできない。
じゃあ、何なら約束できるか。
届くものが「本物」だ、ということ。これは、約束します。
収益化システムも、代行も、口だけじゃない。実際に動く、本物。
現に、僕が半信半疑で2ヶ月やって、22万円が入った。

普段、こういった事あまり言いませんが
師匠にも、「絶対にこの情報で手にした人を成功させてあげて」と言われており
この商材でマイナスな印象を与えたくないんです。
ここまで読んで、それでも「やってみたい」と思えたなら
手にしてみてください。
入口は、この、すぐ下のリンクです。
押した先に、ここまで話してきたもの、全部があります。
もう一度だけ、手に入るものを。
・お金が生まれる流れ=独自の収益化システム(組み上がった状態)
・お金が向こうから集まる入口+逃さない仕組み
・あなたの「分からない」を消す、代行1〜10
ぜんぶ完成状態で届いて、あなたが触るのは、マウスだけ。一回置いたら、あとは放置。
戦わずに。汗もかかずに。こっそり、横から、取りにいきましょう。
それが、反則 ~HANSOKU~ です。
※補足情報
「収益化システム」の配布については、5月31日までの反則購入のみ
込み合う可能性があるので配布まで 1~2日以内の配布となります。
※5月31日 18時~24時までの販売となります。
